4月26日午前8時26分から田野球日本代表の
星野仙一監督が
第1走者を務め、
欽ちゃんや卓球の
福原愛選手など
約4時間かけて18.7キロの道のりを走りぬいた。

同リレーには約80人の聖火ランナーが参加し、
長野
オリンピックスタジアムなど市内を走行したそうだ。
善光寺の場所からスタートするのを取りやめたようだが
テレビのニュース報道などを見ると
6人の逮捕者が出たそうだ。
オリンピックといえば平和の象徴のはずなのに
なにか どこか まちがっている。。。と思う。
長野市に住む主人の両親は、
リレーを見ずに家でテレビを見ていたそうだ。
やはり沿道に出てリレーを見るのは
恐怖と期待感とのどちらが勝つかによるという
究極の選択だっただろう。
やれやれ
北京オリンピックが
無事に早く終わればいいのだが。。。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
余談:長野オリンピックの時に市民ランナーとして
走った人が今回も走ったそうだ。

私「走りたい人がたくさんいるんだから1度走った人は
遠慮するとか、応募要項に以前走った人は申込み不可とか
出来なかったのかしらね?」
主人「。。。走りたかったんだから、いいんじゃないの?
それとも 君が走りたかったのかい?

」
私「私が走りたいわけじゃないけど。。。なんだかスッキリしない!!!

」
普段からマラソンなどまったくしたことがないと
わかっちゃいるけど。。。あのぐらいの距離なら私も走れそう。
テーマ : TV - ジャンル : テレビ・ラジオ
コメントの投稿